乗っ取り… 盗聴・盗撮… 個人情報流出…

ハッキングや不正アクセス
の被害は、
フォレンジック
調査・解析で攻撃された
事実を掴める可能性があります。

ウィルスソフトでは防御できない新種のマルウェアからの不正アクセスや侵入後の情報搾取、遠隔操作などの
操作履歴・証拠まで、抽出できる可能性があります。

無料相談
年中無休
TEL 0120-900-952
IDF,プライバシー,iGms,iGmsISMS
データ復旧国内実績 データ復旧国内実績

※1 2007~2017年上位10社の信用調査結果 ※2算出期間:(2016/11/1~17/8/31)分母は、デジタルデータリカバリーに記載しているS~Eまでの復旧難易度ランクで、他社復旧不可のSランクとAランクを除いた件数で算出 ※3算出期間:2011/1/1~2018/12/7

まずは無料相談を。

さまざまなデジタル機器から、
悪質な不正行為の痕跡を
調査します!

個人で所有しているパソコン、スマホに対して、アクセス権限を持たないのにアクセスしようとする人、または、不正侵入をしたり、乗っ取り、盗聴・盗撮、メール等の盗み見、情報漏えい・不正通信、データの改ざん・破壊などを行う不正行為。それが、ハッキングや不正アクセスと呼ばれる悪質なサイバー犯罪です。かつては、侵入されたことさえわからず、被害が表に出る頃には手の打ちようもなかったことが多々ありました。しかし、いまは違います。巧妙な犯行も、パソコンやスマホを徹底的に調査すれば、発見できる可能性があります。しかも、機器が壊されていても、データが消されていても「デジタルフォレンジック」という手法で調査・解析することが可能になっているのです。

先ずはご確認下さい!
このような事をした覚えはありませんか?

下記は、不正アクセスやハッキング攻撃をされてしまう危険があるものになります。1つでも✓がついた場合は、調査を行うことをお勧めいたします。

チェックリストPC チェックリストSP

ハッキング・不正アクセスとは

不正アクセス・ハッキング行為は
法律で禁止されています

「ID・パスワードの不正な使用」や「そのほかの攻撃手法」によってアクセス権限のないコンピュータへのアクセスを行うことは犯罪とされています。これが不正アクセス禁止法というものです。この条文は簡単にいうと「ネットワークを利用してほかの端末に不正行為が行われることを防止したり、アクセス制御を越えて権限のないコンピュータ資源へアクセスするなどのハッキングに代表される行為を犯罪として定義し、罰することを規定することで秩序を守り、それがネットワーク社会の正常な発展につながる」といった内容になります。

  1. CASE1

    決済用サーバ
    不正アクセスし電子マネーを窃取
  2. CASE2

    サイトに不正アクセスして
    商品をだまし取る
  3. CASE3

    データ窃取用プログラムを
    仕掛け個人情報を漏えい

実態と事例

不正アクセスされた被害者が、
知らないうちに加害者に!

最近の総務省のデータによれば、不正アクセス後の行為でもっとも多かったのが「インターネットバンキングの不正送金」でした。これは、ネット銀行の利用者IDやパスワードを第三者が不正に入手してログインし、不正した本人の口座に金銭を送り込む行為。さらに、つぎに多かった「他人へのなりすまし」は、オンラインショップで勝手に買い物をしたり、メールを盗み見る行為で、こちらは年々増加傾向にあります。そして、なかでも悪質なのが「サイバー攻撃の踏み台」目的という行為。不正にアクセスされた被害者が、知らないうちに加害者となる最悪のケースです。

解決への手段

ハッキング・不正アクセスの 調査・解析 、お任せください。

セキュリティ対策が進んでいる現在にあっても、それをすり抜けて攻撃してくる頻度は、最大で3分に1回というデータもあります。これには、不正な電子メールの受信や不正なリンクのクリック、マルウェアによる通信などが含まれています。DDFでは、こうした不正アクセス・ハッキングの事実を対処の機器から調査・解析することが可能です。現在は様々な攻撃手法があるため最新の調査技術が問われます。よくある調査企業の場合、簡易的なツールで「検査・診断」を行うケースが多いようですが、ほとんどの場合それだけで詳細はわかりません。DDFでは専門のホワイトハッカーがおり、攻撃者目線での調査・解析が可能なのです。その調査項目につきましては、read moreからご覧いただけます。

ハッキング・不正アクセスの相談 TOP5

  1. スマホの電池消費が激しい、挙動がおかしいので機器を調査してほしい
  2. 周囲の人間が自分しか知らないようなことを知っているので、調査してほしい
  3. ネットに流してもいない自分のプライベートな情報がのっている
  4. クレジットカードに多額の請求があったので調査してほしい
  5. カメラなどが勝手に動いているので調査してほしい

ご注意!

このような行為は
絶対にしないでください

  • 自分たちでデータをコピー
    (複製行為)は、
    しないでください。
  • 調査対象機器の使用
    を続けるのは、止め
    てください。
  • 市販のデータ
    復旧ソフトを試す行為は、
    避けてください。