このような悩みを
お持ちではありませんか?

■ハッキングされているかも知れないけど調べる手段がない。

■パソコンやスマートフォンの動作が重く処理が遅くなった。

■最近スマートフォンやパソコンの充電の減りが早い。

■見覚えのないアプリケーションがインストールされている。

■迷惑メールや間違い電話が多くなった。

■パソコンやサーバーへ不正なアクセスをされていないか心配。

ハッキング・不正アクセスの実態

高度なサイバー攻撃
発生頻度は3分に1回

情報持ち出しの証拠

アンチウイルスソフトやフィルタリングといったセキュリティ対策をすり抜けて攻撃してくる頻度は、最大で3分に1回というデータがあります。これには、不正な電子メールの受信や不正なリンクのクリック、マルウェアによる通信など様々パターンが含まれています。マルウェア感染の有無や不正通信の有無を調べるには、パソコンやスマートフォン内部のログを調査する「フォレンジック調査」が有効です。迅速な対応で被害を最小限に抑えることが可能となります。

ハッキング・不正アクセスの相談
TOP5

1スマホの電池消費が激しい、挙動がおかしいので機器を調査してほしい

2周囲の人間が自分しか知らないようなことを知っているので、調査してほしい

3ネットに流してもいない自分のプライベートな情報がのっている

4クレジットカードに多額の請求があったので調査してほしい

5カメラなどが勝手に動いているので調査してほしい

ハッキング・不正アクセスの被害

ハッキングや不正アクセスに対して何も対策をしないと以下のような被害を受ける可能性があります。

法人のお客様

■営業秘密や顧客情報の流出
■情報漏洩による会社の信用を失う、多額の損害賠償の発生
■マルウェア感染によるデータの改ざんや削除

個人のお客様

■個人情報を盗まれて売買される
■クレジットカードの情報を盗まれて買い物に利用される
■スマートフォンのGPSアプリを悪用されストーカー行為をされる

解決への手段

法的処置に確実に対応できるのがフォレンジック

当社は、あらゆるデジタル機器からハッキング・不正アクセスの証拠データを復元、調査する「フォレンジックサービス」を提供しています。犯罪捜査や法的係争などにおいて、パソコンやスマホなどのデジタル機器に残る記録を収集・解析し、法的証拠として問題解決に貢献します。不正の証拠を掴み、疑惑の事実を明らかにし、被害を最小限に抑えます。もし機器が破損していたり、データが消されたりしていてもデータの復元が可能な「フォレンジック調査」を行えば問題ありません。解決に向けて、法的手段にも耐えられる万全の証拠保全を図ります。

ハッキング・不正アクセス調査でわかること

ハッキング・不正アクセス調査例

メールアドレスの流出の有無

メールアドレスの流出が確認される場合、そのアドレスで登録しているサービスなどへの不正アクセスが疑われる場合があります。

マルウェアスキャン

オリジナルの機器か、そのコピーに対してマルウェアや不正なプログラムがないか複数のスキャンを行います。異常が確認された場合どのファイルによるものなのか、どういった種類のウイルスなのかの確認、調査を行います。

アプリケーションの調査

弊社保有の設備で機器内のアプリケーションデータを取得し不正なアプリケーションのスキャンを行います。スキャンを行ったアプリケーションと異常が確認されたアプリケーションのリストを作成し、不正なアプリケーションにたいしてさらに調査を行います。

※ハッキング・不正アクセスの手法は多岐に渡るため、ご相談内容や対象機器に合わせて、調査・作業内容をご提案します。

ご注意

このような行為は絶対にしないでください

調査対象機器の継続使用

新たなデータが上書きされることで証拠データが消えてしまう可能性があります。

市販のデータ復旧ソフトの使用

本来であれば復旧できたデータも復旧困難になる場合があります。

自分たちでデータのコピー
(複製行為)

通常の操作で複製したデータは証拠として使えない場合があります。