パワハラ… 残業代の不当請求… 過労死…

労働問題は、
社内だけで解決するより、
デジタル機器の調査で
解明できる場合があります。

社員の職務怠慢や不当と思える訴えなどに対して
その証拠調査から法廷書類作成まで、トータルにサポートします。

無料相談
年中無休
TEL 0120-900-952
IDF,プライバシー,iGms,iGmsISMS
データ復旧国内実績 データ復旧国内実績

※1 2007~2017年上位10社の信用調査結果 ※2データ復旧件数/データ復旧ご依頼件数(2017年12月~2018年11月の各月復旧率の最高値) ※3算出期間:2011/1/1~2018/12/7

まずは無料相談を。

あらゆるデジタル機器から、
短期間で事実を抽出!

かつては、おざなりにされていた労働問題。長時間労働を訴えても、逆に残業時間がごまかされていても、文句を言うなら辞めてしまえ、確たる証拠がないから話にならないなど、真摯な対処は望めませんでした。しかし、いまは違います。パソコンやスマホ、社内サーバやシステムなど、さまざまなデジタル機器に、多種多様なデータが残されています。つまり、一昔前とは異なり、組織と人、人と人の間で起こった労働上の問題は、そのほとんどが全容を掴める可能性があります。しかも、機器が壊されていても、データが消されていたり、改ざんされていたとしても「デジタルフォレンジック」という手法で調査・解析することができ、どちらに非があるのか解明できるだけでなく、証拠を確保することも可能になっているのです。

DATA FORENSIC

労働問題とは

ブラック企業の一方で、
不当な労働者もいる、
という事実

一般的に労働問題とは、不当解雇、残業代未払、サービス残業、セクハラ、パワハラ、マタハラ、労災、雇用保険、失業手当、倒産など、さまざまな種類があります。とりわけ労働者側が被害者となるケースがほとんどで、過労死などの問題は、企業側の責任として当然の制裁を受けています。しかし一方で、サボりなどの勤務怠慢や、不当な残業代請求など、企業側が被害者となるケースも多々あります。また、従業員間でのトラブルも多く、多様化の一途をたどっています。

労働問題とは
  1. CASE1

    過労死ラインを
    超過した結果
  2. CASE2

    いい加減な社員のせいで
    1,000万の損出
  3. CASE3

    書類送検された企業
    334件

人物像と事例

仕事上でハラスメント
受けたことがある50.2%

日本労働組合総連合会の働き方に関するアンケート調査の結果によると、仕事上でパワハラを受けたことがあるかとの問いに50.2%。実に2人に1人が経験していると答えました。またセクハラは13.3%。10~60代の男女871人を対象にしたアンケートでしたが、世相を反映していると言えます。厚生労働省によると、平成24年度時点の労働に関する相談件数は、106万件以上あったと報告されています。一方、業務に関係のないサイトを見ていたり、明らかに仕事をせずに残業していた元社員が、退職後に未払い残業代を請求する「不当な訴え」も増加しているようです。

解決への手段

残業問題もハラスメントも
「確証」がすべて

証拠の有無は、残業代請求、残業代の不当請求、そして各種ハラスメントなどの労働問題において非常に重要な要素です。証拠が足りなければ、なにも認められません。会社側も働く側も、それは同じです。いずれも法的措置が必要な場合、大切なのは正確に証拠を掴むことですが、証拠となるデータが改ざんされていたり、上書きや消去されている場合も多いため、簡単には確保できません。だからこそ、厳密なデータ保全によって、確たる証拠が取り出せる、当社の「フォレンジック調査」が必要です。パソコンやスマホなどの利用履歴などを調査して、隠されている「事実」を見つけ出すことができるのです。

労働問題の相談 TOP5

  1. 不当な残業代を請求されているため、当該社員が残業中に仕事をしていたのか調査してほしい
  2. 業務時間内に職務怠慢をしている疑いのある社員がいる。機器等の履歴から調査してほしい
  3. 業務上関係のないことをしている社員がいるが、データはすでに削除されており、十分な証拠がないため調査をしてほしい
  4. 社内でハラスメントが原因でトラブルになっている。調査を行って事実を確かめたい
  5. 外回りの営業でさぼりをしている疑いがある。スマホの位置情報を調査してほしい

ご注意!

このような行為は
絶対にしないでください

  • 調査対象機器の
    使用を続けるのは、
    止めてください。
  • 市販のデータ
    復旧ソフトを試す行為は、
    避けてください。
  • ファイルの確認は、
    止めてください。