デジタル遺品… 金融資産… 思い出の写真や交友履歴…

故人の残した
デジタル遺品には、
想い出以外に、負の遺産まで
眠っているかもしれません。

浮気や不貞行為の証拠集めや、親権に関わる諸問題などをデジタル機器の調査によって明らかにし、その解決に貢献します。

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※1 2007~2017年上位10社の信用調査結果 ※2データ復旧件数/データ復旧ご依頼件数(2017年12月~2018年11月の各月復旧率の最高値) ※3算出期間:2011/1/1~2018/12/7

まずは無料相談を。

さまざまな機器に眠る「デジタ
ルの想い出」を短期間で抽出!

故人が残したデジタル遺品には、「想い出の写真や動画」「アドレス帳」「メールでの交友履歴」などだけでなく「放置すると、ご遺族に多大な影響や危険を及ぼす情報」も含まれている可能性があります。かつては、デジタル機器の使用率も低く、使用していてもパスワードなどの設定がされていないことも多かったようですが、いまは違います。ご年配の方でも、スマホなどのデジタル機器を利用しており、簡単には、機器内のデータが見られないようになっています。だからこそ、データを調査・解析することができる「デジタルフォレンジック」が重要です。機器が壊れていても、データが消されていても、大切な故人のデータを確保することが可能になっているのです。

デジタル遺品とは

資産運用がある場合、
放置すると多大な損失の危険性が!

いまやあらゆる世代でデジタル機器が使われるようになりました。そして、持ち主が亡くなると、機器に格納されたデータはデジタル遺品として遺族に残されます。デジタル遺品は、パソコンやスマホなどの中に、膨大なデータが情報として収められており、通常の遺品とは異なり、その存在がわかりにくいことが特徴です。SNSのアカウント情報や思い出の写真に加えて、ネットバンクの口座情報やFX・株式情報などの「金融情報」が含まれている可能性も高く、もし資産運用を行っていて損出が発生していた場合、放置していると大変なことになる可能性もあるのです。

  1. CASE1

    ご遺族からのご相談
  2. CASE2

    弁護士からのご相談
  3. CASE3

    捜査関係者
    からのご相談

実態と事例

思ってもいない負債が降りかかる?

親族が旅立った後に、ロックのかかったスマホやネット口座など、本人以外は手出しできないのがデジタル遺品です。一般的に、不動産や貯金通帳といったリアルな資産はすぐに探しますが、デジタル機器は後回しになることが多いようです。しかし、例えば仮想通貨の場合、故人の死亡時の評価額で相続税が課されるため、早急に取引を停止したいところですが、ウォレットの場所とパスワードを知らないとどうにもなりません。場合によっては、想定外の負債を背負わされるというケースも起きており、デジタル遺品が負の遺産となることも珍しくないようです。

解決への手段

遺品整理だけでなく、
デジタル遺留品調査も実施

故人が遺されたパソコンやスマホなどのデジタル機器をそのままお預けいただければ、パスワード解除や壊れた機器からのデータ復元などを含めて、中身をすべて調査し、必要なデータを抽出・整理してご遺族にお届けします。さらに、当社では、事件現場等に遺されたパソコンやスマホなどのデジタル遺留品調査も行っています。遺留品の中には、事件解決の鍵を握る重要なデータが含まれている事が多く、これらの調査・解析が必要とされています。現在当社では、警視庁だけでなく、全国の警察署やさまざまな捜査機関からもご依頼を頂いております。事件・事故などが発生しましたら、ぜひ、ご相談ください。

デジタル遺品の相談 TOP5

  1. デジタル機器に不慣れなので、中身を全て調査してほしい
  2. パスワードが解らずパソコンやスマートフォンの中身を確認する事が出来ない
  3. 遺品の機器が壊れていて、中身を確認する事が出来ない
  4. 個人のSNSなどのオンラインアカウント等を調査してほしい
  5. 遺品の旧型の機器(記憶メディア)からデータを取り出してほしい

ご注意!

このような行為は
絶対にしないでください

  • むやみにパスワードの
    入力を行うことは、
    止めてください。
  • 市販のデータ
    復旧ソフトを試す行為は、
    避けてください。
  • 電源の入り切りを
    繰り返すことも、
    避けてください。