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デジタルデータ フォレンジック

よくある質問 | データ復旧事業「10年連続国内シェアNO.1」 データの復元・復旧ならDDFにお任せください。

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よくあるご質問

Q

機器を持ち出すことができないのですが、出張調査は可能でしょうか?

A

機器を持ち出すことができないのですが、出張調査は可能でしょうか? もちろん可能です。むしろ、データ保全のために、専門の担当者ができる限り早く訪問さ せていただき、 対象機器やネットワーク環境の現状確認をすることが、的確な事実解明 のカギになります。また、 対象機器は、保全が終了するまで操作しないようお願いしてお ります。不用意な操作で痕跡や証拠を 消してしまったり、誤った上書きをしてデータ復 元が困難になったケースもあります。

Q

疑わしい人物や社内に気づかれずに、調査することは可能でしょうか?

A

可能です。今まで本人に気づかれることなく、調査を実施した事例がいろいろございます。さまざまな要件が関係してきますので、これまでの事例の経験から、いくつかの方法をご提案いたします。まずはご相談ください。

Q

ヒアリングから調査報告まで、大体どのくらいの期間がかかりますか?

A

最短で3時間というケースもあります。期間は、目的や状況によって変わってきます。まずはお電話でご相談ください。ヒアリング完了後に、おおよそのスケジュールをご提示いたします。

Q

費用は、大体どのくらいかかりますか?

A

費用も、期間と同様に目的や状況によってまったく変わってきます。まずはお電話でご相談ください。お電話でのヒアリング後に、概算のお見積をご提示いたします。その段階で中止されても費用は一切発生いたしません。

Q

法的な措置を考えていますが、そうしたサポートはしていただけますか?

A

大丈夫です。DDFの専門弁護士がご相談を承ります。また、状況によっては、信頼できる法律事務所や調査会社、探偵会社などをご紹介いたします。

Q

フォレンジック調査で事実(証拠)が出なかった場合、費用は発生しますか?

A

費用は発生いたします。フォレンジックは、「事実」を明らかにする調査です。対象機器から事実(証拠)が出なかった場合は、「これらの機器には情報漏えいの事実(証拠)となるデータは含まれていない」あるいは「情報漏えいの事実(証拠)となるデータの抽出は不可能」という「事実」が調査結果となります。最終的に事実(証拠)が出るか出ないかは、一連のきちんとした調査をしないと判明しませんので、その調査費用は発生いたします。

Q

会社で使っている機器なので情報漏えいが心配です。預ける前に機密保持誓約書を出してもらえますか?

A

はい、お出しいたします。 私たちはお客様の重要なデータをお取り扱いするにあたり、プライバシー・機密情報の保護を最優先に考えております。 お客様から安心してデータ復旧をお任せ頂けるように、機器をお預かりの際、機密保持誓約書をお出ししております。 なお、機器の症状やご依頼内容によっては、弊社の技術提携先の企業と共同で作業を進める場合があります。 郵送で機器をお預け頂く場合も、機密保持誓約書をこちらより送らせて頂きますので、ご安心下さい。