浮気・不貞行為… 慰謝料… 親権のゆくえ…
    

男女関係に関わる
さまざまな問題は、
スマホなどのやりとりに、
解決への鍵が隠されている
場合があります。

浮気や不貞行為の証拠集めや、親権に関わる諸問題などをデジタル機器の調査によって明らかにし、その解決に貢献します。

無料相談
年中無休
TEL 0800-817-2267
IDF,プライバシー,iGms,iGmsISMS
データ復旧国内実績 データ復旧国内実績

※1 2007~2017年上位10社の信用調査結果 ※2算出期間:(2016/11/1~17/8/31)分母は、デジタルデータリカバリーに記載しているS~Eまでの復旧難易度ランクで、他社復旧不可のSランクとAランクを除いた件数で算出 ※3算出期間:2011/1/1~2018/12/7

まずは無料相談を。

必要なのは、事実。
だからこそ、徹底的に調査します

永遠の愛を信じて「結婚」したのに…。どうしても性格が合わない。別の人を好きになってしまった。暴力を振るわれて一緒に生活できないなどの理由で、「離婚」を決断する方々がいらっしゃいます。話し合いで穏やかに解決できればいいのですが、特に不貞行為が原因の場合は、その多くが裁判沙汰に発展し、泥沼の様相を呈する事態になっているようです。このような離婚調停や慰謝料請求の際に必要となるのが事実・証拠です。いまは一昔前とは異なり、相手とのやりとりに利用したスマホやパソコンを調査すれば、不貞行為の事実を明らかにできる場合があります。しかも、機器が壊れていたり、データが消されていても「デジタルフォレンジック」という手法で調査・解析することが可能になっているのです。

離婚問題・潔白証明とは

不倫の8割は、
SNSでバレる?

ある弁護士によりますと、SNSの普及により、見ず知らずの男女がそれらを通じて知り合えるようになり、不倫に発展するケースが増えていると言います。しかもSNSで始まる男女関係は、お互いの素性を知らないうちに深い仲になるケースが多く、実は相手が既婚者だった、素性を偽っていた、などのトラブルに発展しがちだということです。また、この弁護士が担当した事例の8割以上は、SNSのやりとりで不倫がバレてしまったようです。スマホにロックをかけていても、パスワードが誕生日などのわかりやすいものだったり、解除しているところをのぞき見されてロックが突破されたり、なかには、熟睡しているときに指紋認証を用いてロックを解除される、といったケースまであったようです。

  1. CASE1

    デジタルデータが、
    裁判の証拠に!
  2. CASE2

    離婚件数は
    21 万 2000
  3. CASE3

    熟年離婚
    も増加傾向

実態と事例

証拠がなければ、
離婚は成立しません

当社では近年、浮気・不貞行為に関する調査のご相談が増加しています。離婚の準備段階、離婚調停段階、離婚訴訟段階の時にご相談いただくケースが多く見受けられます。日本の民法では、夫婦の合意による離婚=「協議離婚」が成立しない場合は、家庭裁判所で調停を行い、それでも解決できない場合は、裁判で決着を図ることになっています。しかし、離婚をするにも、関係を修復するにも、手元に確実な証拠がなければ不利な状況に立たされます。相手が離婚に応じない場合や、慰謝料や養育費を請求したい場合は相手に不貞行為の事実があったことを法的に証明する証拠が必要となります。確実な証拠がない状況下では、慰謝料を請求できる額が目減りしたり、親権を獲得することが難しくなる可能性があるのです。

解決への手段

消されたデータでも復旧可能
という事実

当社に寄せられる浮気・不貞行為のご相談は、いずれも証拠がほしい、ということでお問い合わせいただきます。話し合い、調停、離婚、慰謝料請求など、どれを行うにも事実が必要だからです。また、正しい情報がないと正確な判断を行うこともできません。特に法的措置が必要な場合、正確に証拠を掴まなければ離婚は成立しません。もし、証拠となるデータが消されていたり、改ざんされていたり、あるいは機器が壊されていたら、簡単には確保できません。だからこそ、データ分析が可能な「フォレンジック調査」が必要です。パソコンやスマホなどから「事実」を見つけ出すことができるのです。当社では、基本的にLineなどのSNS、Mail(SMS、MMS)などのやりとりから、ロケーション情報やインターネット履歴など、幅広く対応しています。

離婚問題・潔白証明の相談 TOP5

  1. 証拠がないので浮気・不貞行為を認めさせられない
  2. 証拠がないので慰謝料を正しく算出できない
  3. 調停で親権を勝ち取りたい
  4. 相手の話を信じることができない事実を知りたい
  5. 浮気・不貞行為は認めたが、浮気相手が分からない

ご注意!

このような行為は
絶対にしないでください

  • むやみに
    パスワードの入力を行う
    ことは、止めてください。
  • 市販のデータ復旧ソフトを
    試す行為は、避けてください。
  • 電源の入り切りを繰り返す
    ことも、避けてください。