無謀な要求… 差別的な言動… あからさまな揶揄…

急増する
ハラスメント問題
重要となるやり取りの
証拠・根拠を明らかにする
手段があります。

職場で受けたさまざまなハラスメントの事実を証明したい。その証拠調査から法廷書類作成まで、トータルにサポートします。

無料相談
年中無休
TEL 0800-817-2267
IDF,プライバシー,iGms,iGmsISMS
データ復旧国内実績 データ復旧国内実績

※1 2007~2017年上位10社の信用調査結果 ※2データ復旧件数/データ復旧ご依頼件数(2017年12月~2018年11月の各月復旧率の最高値) ※3算出期間:2011/1/1~2018/12/7

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あの時のあの証拠が消えちゃった…
大丈夫です!諦めないでください

ハラスメント問題で重要になるのが「ハラスメントの事実」になりますが、その証拠となるものを立証するのは非常に困難で、確たる証拠が無いなどとして泣き寝入りすることも多かったようですが、いまは違います。パソコンやスマホなど、さまざまなデジタル機器に多種多様なデータが残されているからです。つまり、一昔前とは異なり、組織や立場ある人、あるいは同僚や周囲の人などから受けた、ハラスメントの事実は、その全容を掴める可能性があります。しかも、機器が壊れていたり、データを消してしまった後でも「デジタルフォレンジック」という手法で調査・解析でき、証拠を確保することも可能になっているのです。

ハラスメントとは

企業の意識は高くとも、
いざとなると逃げ腰

職場でのさまざまなハラスメントの問題をうけて、厚生労働省が2017年に「職場のパワーハラスメントに関する実態調査報告書」を発表しました。この調査によると、52.2%の企業がパワーハラスメントの予防と解決に取り組んでいるようです。さらに、相談窓口を設置している企業は73.4%という高い割合が示されています。しかし、組織内でのハラスメント被害は後を絶ちません。しかも、企業の中には社員の通報をもみ消してしまうところも、まだ見られるようです。

  1. CASE1

    ハラスメント被害を
    受けた「証拠」が欲しいのに、
    データが削除された
  2. CASE2

    濡れ衣を着せられてしまい、
    疑いを晴らしたい
  3. CASE3

    メールなどの
    通信記録は、とっても重要

実態と事例

仕事上でハラスメントを 受けたことがある50.2%

日本労働組合総連合会の働き方に関するアンケート調査の結果によると、仕事上でパワハラを受けたことがあるかとの問いに50.2%。実に2人に1人が経験していると答えました。またセクハラは13.3%。10~60代の男女871人を対象にしたアンケートでしたが、世相を反映していると言えます。厚生労働省によると、平成24年度時点の労働に関する相談件数は、106万件以上あったと報告されています。こうした状況にも関わらず、いまだ対策をとっていない企業もあります。また、安易に関係者に事情聴取を行い「証拠」を隠滅されるケースもあるようです。

解決への手段

ハラスメントの
証拠確保は、
デジタルデータが鍵

証拠の有無は、各種ハラスメント被害において非常に重要な要素です。証拠が足りなければ、なにも認められません。会社側も働く側も、それは同じです。いずれも法的措置が必要な場合、大切なのは正確に証拠を掴むことですが、証拠となるデータが改ざんされていたり、消去されている場合も多いため、簡単には確保できません。だからこそ、厳密なデータ保全によって、確たる証拠が取り出せる、当社の「フォレンジック調査」が必要です。デジタルデータは発信または保存した日時まで正確性があり、どのパソコンやスマホから送信されたかといったことまで分かるため、これらを調査して隠されている「事実」を見つけ出すことができるのです。

ハラスメントの相談 TOP5

  1. パソコンやスマホの削除データを復元して、証拠を抽出してほしい
  2. 社員からハラスメント被害の相談があったので、事実を調査したい
  3. 社員からハラスメントの損害賠償を請求されたので、事実を調査したい
  4. 社内にハラスメントの疑いがあるので、事実を調査したい
  5. 壊れたスマホから、ハラスメントの証拠を抽出してほしい

ご注意!

このような行為は
絶対にしないでください

  • 調査対象機器の
    使用を続けるのは、
    止めてください。
  • 市販のデータ復旧
    ソフトを試す行為は、
    避けてください。
  • 自分たちでデータを
    コピー(複製行為)は、
    しないでください。