つきまとい… 嫌がらせ… 盗聴・盗撮…

急増する
ネットストーカーは、
パソコンやスマホの
徹底調査で、突き止められる
可能性があります。

執拗に追い回される恐怖から、あなたを解放したい。万一やりとりのデータを消してしまっても諦めないでください。

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データ復旧国内実績 データ復旧国内実績

※1 2007~2017年上位10社の信用調査結果 ※2算出期間:(2016/11/1~17/8/31)分母は、デジタルデータリカバリーに記載しているS~Eまでの復旧難易度ランクで、他社復旧不可のSランクとAランクを除いた件数で算出 ※3算出期間:2011/1/1~2018/12/7

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スマホから侵入してくる
厄介者を、一刀両断!

かつては、しつこく尾行されたり、電話で嫌がらせされたりなどが多かったストーカー被害。ところが現在では「ネットストーカー」が横行。こうしたストーキング行為は、もはやドラマの世界の話ではなく、誰もがいつでも被害者になり得る身近な問題になっています。しかも、ITの知識やスキルがなくとも実行できるため、いっそう厄介です。しかし、その陰湿なストーカー行為も、スマホやパソコンを調査すれば、痕跡や事実を見つけ出すことができる可能性があります。万一、相手とのやりとりが不快なため、自分自身で着信履歴やデータを消してしまった後でも「デジタルフォレンジック」という手法で調査・解析することができます。さらに、事件となり、裁判などに発展する事態になっても、証拠を確保することが可能になっているのです。

ストーカー被害とは

ある日面識のない男性から
「僕とつきあってください」と

最近、インターネット上で特定の人につきまとう「ネットストーカー」のトラブルが増えています。「改正ストーカー法」が施行されて「SNSでのつきまとい」が新たに規制対象に追加され、逮捕者が相次いではいます。しかし、いきなり「僕とつきあってください」というメッセージが届けられ、「迷惑だからもう止めて」と返信した翌日から、脅迫的な言葉が並べられたメッセージが次々と送られてくる、といった例は後を絶ちません。

  1. CASE1

    ネットで執拗に
    元交際相手
    の情報を集め、脅迫・殺人
  2. CASE2

    女子高生宅のクローゼットに
    潜んで友人にメッセージ
  3. CASE3

    SNSに卑猥な言葉や
    隠し撮り写真をアップ

実態と事例

画像検索で個人を特定し、 執拗に粘着!

ネットストーカーの多くは、ターゲットの個人情報を知るために、SNSに投稿された画像を用いて画像検索をするそうです。別アカウントのSNSにアップされている画像が見つかれば、本名までわかってしまう可能性もあります。こうして個人情報を得たストーカーが次に行うのが粘着行為。要求が断られると、執拗なネットストーキングを開始、SNS上で脅し文句を送りつけたり、ネット回線に負荷をかける「DoS攻撃」を仕掛け、ネットの使用を妨害したり、要求が通るまで嫌がらせを続け、なかには現実世界のストーカー行為に発展するケースもあると言われています。

解決への手段

消してしまったデータでも、
復旧できる可能性が!

ストーカーの被害者は、送られてきたメールや着信履歴、SNSなどのデータを、恐怖心や嫌悪感から消してしまうケースが多いようです。問題解決には、速やかに警察または弁護士に相談することが最善策となりますが、被害の「証拠」がないと取り合ってもらえません。また、こうした直接的な被害だけでなく「スマホやパソコンに侵入されているかもしれない」「インターネット上の活動を監視されている気がする」など、少しでも不安を感じた場合にも、早めに「事実」を確認することが大切です。いずれも法的措置が必要な場合、正確な証拠がモノを言います。だからこそ、データ分析が可能な「フォレンジック調査」が必要です。パソコンやスマホなどから「事実」を見つけ出すことができるからです。

ストーカー関連の相談 TOP5

  1. メールやSNSが監視されている気がするので、事実を調査してほしい
  2. 個人情報が流出しているので、その原因を調査してほしい
  3. 怖くて消してしまったストーカーからのメールを証拠として復元してほしい
  4. 壊れたスマホ(パソコン)から、ストーカーの証拠を抽出してほしい
  5. ストーカーの思い違いか確信は無いが、まずは事実を調査してほしい

ご注意!

このような行為は
絶対にしないでください

  • 市販のデータ復旧
    ソフトを試す行為は、
    避けてください。
  • 対象機器の
    初期化は、
    しないでください。
  • 自分たちでデータを
    コピー(複製行為)は、
    しないでください。