ご注意

ハッキング・不正アクセスかな?
と感じたら

機器の継続使用を止めてください

機器を継続して使用することでハッキング・不正アクセスの証拠データを知らない間に削除・上書きしてしまい証拠を失ってしまう可能性があります。

インターネットへの接続を切ってください

Wi-Fi接続や機内モードの設定を行いネットワークから遮断してください。接続したままだと継続して機器のデータを盗まれる可能性があります。

身に覚えのないアプリケーションやプログラムがないか確認してください。

身に覚えのないアプリケーションやプログラムが確認された場合それがハッキング・不正アクセスされる原因となっている可能性があります。

ご自身でのハッキング・不正アクセス対策には限界があります。

ハッキング・不正アクセスには様々な手口があり、今この瞬間にも新たな手口でデータが狙われている可能性があります。ご自身での対策には限界があるため、スマートフォンやパソコンの動作に何か不審な点を感じたらまずDDFにご相談ください。

このような行為は
絶対にしないでください

PART1

自分たちでデータをコピー(複製行為)

一般の方が外付けHDDなどにデータのコピーをとっても、そのデータは、証拠としては認められません。

PART2

調査対象機器の継続使用

電源の入り切りだけでも、データの保存状況が変化してしまいます。削除データを復旧する場合には、一刻も早く対応することが重要です。

PART3

市販のデータ復旧ソフトを試す行為

無料の復旧ソフトなどを試してしまうと、当社で復旧・調査を行う際に難易度が上がり、時間もコストも無駄になってしまいます。

フォレンジック調査を導入するなら

「DDF(デジタルデータフォレンジック)」におまかせ下さい

ハッキングや不正アクセスなどの不正行為に対処するため、フォレンジック調査の必要性が高まっています。フォレンジック調査は定期的に行う事で不正行為を未然に防ぐ効果も期待できます。
フォレンジック調査の導入を考えているなら「DDF」がおすすめです。「DDF」はデジタルデータソリューションの フォレンジック調査の専門サービスです。データ復旧サービスでのご相談件数は18万件以上の実績を誇り最短即日で復旧・調査ができる確かな技術力があります。法的手順を踏んで対処するため法的な証拠能力の確保も万全です。

「デジタルデータフォレンジック」では無料の相談を実施しています。
退職者による不正行為で困っているなら、まずは問い合わせから始めてみてはいかがでしょうか。