サイバー攻撃

【iPhone・Android対応】アプリが勝手にインストールされるのは乗っ取り?今すぐ確認すべき対処法

勝手にアプリがインストールされる原因と対処法を解説

スマホを使っていて、いつの間にか「見覚えのないアプリが入っていた」と驚いたことはありませんか。「家族が入れたのかも」「アップデートの影響かも」と思いがちですが、実は注意が必要です。

結論として、意図しないアプリが勝手にインストールされる現象は、ほとんどの場合正常な挙動ではありません。Apple IDの共有など一部の公式仕様を除き、マルウェア感染や不正アクセス、遠隔操作設定が原因となるケースが多く見られます。

放置すると、クレジットカード情報やSNSのログイン情報、写真などの個人データが外部へ流出し続けるおそれがあります。

そこで本記事では、スマホに勝手にアプリが入る原因を整理し、安全な削除方法と対策、そして相談すべき判断基準を解説します。

\最短3分でお問合せ完了!法人様は即日Web打合せOK/

電話で相談するメールで相談する

スマホに勝手にアプリがインストールされる原因とは

勝手にアプリが追加される場合、次のような代表的なパターンが考えられます。

マルウェアやスパイアプリによる不正インストール

マルウェアによる自動インストールが最も多い原因のひとつです。不審なSMSリンクやフィッシング経由でアプリを入れてしまった場合、バックグラウンドで不正アプリが次々に導入され、端末操作・情報窃取が行われます。

スマホ
スマホがマルウェア感染した時の症状と対処法|原因・確認方法を徹底解説スマホに感染するマルウェアの主な種類や感染の仕組み、放置によるリスクを解説。動作の異常やバッテリー消耗など、感染時の症状に心当たりがある方へ。初心者でも実践できる基本的な対策方法も紹介します。...

提供元不明アプリの許可設定

Androidでは「提供元不明のアプリを許可」がオンになっていると、正規ストア外から危険なアプリが簡単に入れられてしまいます。管理者権限や他アプリの制御権限を持つアプリは特に危険で、削除不能・乗っ取り型の被害に発展するリスクがあります。

自動ダウンロード・同期設定の影響

Apple IDやGoogleアカウントを複数端末で共有していると、別の端末で入れたアプリが自動的に同期されることがあります。家族間や業務端末での共有環境では、本人の意図とは異なるアプリが勝手に追加される要因になります。

構成プロファイルやMDM設定が残っている

企業・学校配布端末では、MDM(モバイルデバイス管理)や構成プロファイルが有効なまま残っていることがあります。この場合、管理者が遠隔でアプリを強制インストール可能な状態になっており、退職後や譲渡後でもリスクが継続します。

非公式ストアからのアプリ導入

Google PlayやApp Store以外の「野良アプリ」「APKサイト」から入手したアプリは、スパイウェアやRAT(遠隔操作ツール)が含まれるリスクが非常に高くなります。

>>スパイウェアが仕込まれたかも?端末別に検出・駆除する方法を徹底解説

>>RAT感染時の対処法|遠隔操作ウイルスから身を守るためのステップ

OSやアプリの不具合による誤動作

まれに、iOSやAndroidのアップデート直後に「削除したはずのアプリが復活したように見える」などの誤挙動が報告されています。OSを最新状態に保つことで改善するケースも多く、まずはアップデートを確認してください。

悪質なアプリをインストールしてしまった場合の危険性や対処法を解説悪質なアプリをインストールすると、位置情報や通話履歴の漏洩、遠隔操作など深刻な被害につながる可能性があります。本記事では、悪質アプリの見分け方やインストールしてしまった場合の対処法をわかりやすく解説します。個人情報の流出やスマホの不審な動作に不安を感じたら、早めの確認が重要です。状況に応じて専門業者による調査や料金の目安も紹介しています。...

【iPhone・Android対応】不審なアプリを削除する方法

不審なアプリを削除することで、情報漏えい・遠隔操作・マルウェア感染のリスクを一時的に軽減できます。ただし、これはあくまで応急的な対処であり、削除後も挙動が続く場合は別の対応が必要です。

iPhoneでアプリをアンインストールする方法

iPhoneでアプリをアンインストールするには、以下の手順で行います。

削除手順
  1. 端末の「設定」アプリを開く
  2. 「一般」から「iPhoneストレージ」をタップ
  3. 削除したいアプリを選択
  4. 「アプリを削除」を選択

Androidでアプリをアンインストールする方法

Androidでアプリをアンインストールするには、以下の手順で行います。

削除手順
  1. 端末の「設定」アプリを開く
  2. 「アプリと通知」をタップ
  3. 「すべてのアプリ」を選択
  4. 削除したいアプリを選択して、「アンインストール」をタップ

アプリを削除しても改善しない場合は要注意

不審なアプリをアンインストールしても時間が経つと再び現れる、削除したはずのアプリが勝手に復元される状態が続く場合、端末がすでに外部から操作・侵害されている可能性が高く、通常の設定変更や自己対応では改善が困難です。

このようなケースでは、管理者権限やアクセシビリティ機能を悪用する常駐型マルウェア、構成プロファイルやMDMによる遠隔制御、二次感染型の不正アプリなどが関与している可能性があります。

一般的なアンインストールやウイルス対策ソフトだけでは対処できない段階に入っているため、早期に状況を把握することが重要です。

次のような症状が1つでも当てはまる場合、自己判断での対応は被害を見落とす恐れがあります。

注意すべき異常な挙動
  • 削除しても不審なアプリが何度も復活する
  • 設定を戻しても、しばらくすると勝手に変更される
  • 広告や通知が止まらない/バッテリーや通信量の消費が異常
  • SMSが勝手に送信される/セキュリティ警告や不正ログイン通知が届く

これらの挙動は、すでに外部からの遠隔操作や不正アクセスが進行しているサインと考えられます。単なるアプリの不具合や設定ミスでは説明できない動きであり、背後にマルウェア感染や侵入が潜んでいる可能性があります。

このような状況では、フォレンジック調査によって、侵入経路・操作履歴・不正通信の有無などを確認する必要があります。

フォレンジック調査(デジタルフォレンジック調査)とは、PCやスマホの内部ログを解析し、不正アクセスやマルウェア感染の有無を調べる技術です。警察の捜査でも活用され、情報漏えいの有無や被害範囲の特定に役立ちます

フォレンジック調査
フォレンジック調査とは?対象範囲・調査の流れ・費用感までわかりやすく解説フォレンジック調査とは、サイバー攻撃や情報漏えい時にデジタル証拠を保全・解析し、「いつ・誰が・何をしたか」を明らかにする調査です。対象範囲、調査で分かること、流れ、費用・期間の目安まで法人向けに解説します。...

万が一、情報漏洩や金銭被害が疑われる場合には、自己判断で端末を初期化したり、アプリを削除し続ける前に、専門家へ相談することが重要です。

\最短3分でお問合せ完了!法人様は即日Web打合せOK/

電話で相談するメールで相談する

勝手にインストールされることで起こりうるリスク

スマートフォンやPCに見覚えのないアプリが勝手に入っていた場合、以下のようなリスクが進行しているおそれがあります。

主なリスク一覧
  1. 個人情報の流出:連絡先・写真・通話履歴・パスワードなどが外部に送信される
  2. カメラ・マイク・位置情報の不正アクセス:盗撮・盗聴・追跡に悪用される
  3. 端末の遠隔操作・ロック:外部から端末設定やアプリを強制的に変更される
  4. 追加の不正アプリ・構成ファイルの導入:二次的な感染や乗っ取りに発展する

これらの被害は、目に見える挙動だけでは気づきにくいものも多く、気づいたときにはすでに情報漏えいや金銭被害が進行しているケースもあります。

詳細な仕組みや事例については、以下の記事でも詳しく解説しています。

>>アプリにおける情報漏洩を徹底解説

アプリが勝手にインストールされていた時点で、すでに端末が不正アクセスを受けている可能性が高いと考えられます。自己判断での対応では、被害の範囲や影響を正確に把握することは困難です。

早期に専門な調査会社へ相談することが、被害拡大を防ぐ最も確実な方法です。不安を感じた時点で、できるだけ早くご相談ください。

\最短3分でお問合せ完了!法人様は即日Web打合せOK/

電話で相談するメールで相談する

不審なアプリがインストールされた場合は専門家に相談を

サイバー攻撃、不正アクセス、マルウェア感染のような問題が発生した場合、どのような経路で、どのような情報が漏えいしたのか、被害の全容を正確に把握する必要があります。適切な調査によって原因究明を行うためにも、フォレンジック調査の専門家に相談することが重要です。

特に、法的手続きが絡むケースや被害が広範囲に及ぶ場合は、専門家の力を借りることで被害の最小化と信頼性の高い証拠の収集が可能です。

>情報漏えい時の個人情報保護委員会への報告義務とは?詳しく解説

当社では、インシデント対応のプロが初動対応から、専門設備でのネットワークや端末の調査・解析、調査報告書の提出、ならびに報告会によって問題の解決を徹底サポートします。

\最短3分でお問合せ完了!法人様は即日Web打合せOK/

電話で相談するメールで相談する

デジタルデータフォレンジックの強み

デジタルデータフォレンジックは、迅速な対応と確実な証拠収集で、お客様の安全と安心を支える専門業者です。デジタルデータフォレンジックの強みをご紹介します。

累計相談件数47,431件以上のご相談実績

官公庁・上場企業・大手保険会社・法律事務所・監査法人等から個人様まで幅広い支持をいただいており、累積47,431件以上(※1)のご相談実績があります。また、警察・捜査機関から累計409件以上(※2)のご相談実績があり、多数の感謝状をいただいています。
(※1)集計期間:2016年9月1日~
(※2)集計機関:2017年8月1日~

国内最大規模の最新設備・技術

自社内に40名以上の専門エンジニアが在籍し、17年連続国内売上No.1のデータ復旧技術(※3)とフォレンジック技術でお客様の問題解決をサポートできます。多種多様な調査依頼にお応えするため、世界各国から最新鋭の調査・解析ツールや復旧設備を導入しています。
(※3)第三者機関による、データ復旧サービスでの売上の調査結果に基づく。(2007年~2023年)

24時間365日スピード対応

緊急性の高いインシデントにもいち早く対応できるよう24時間365日受付しております。

ご相談から最短30分で初動対応のWeb打合せを開催・即日現地駆けつけの対応も可能です。(法人様限定)自社内に調査ラボを持つからこそ提供できる迅速な対応を多数のお客様にご評価いただいています。

デジタルデータフォレンジックでは、相談から初期診断・お見積りまで24時間365日体制で無料でご案内しています。今すぐ専門のアドバイザーへ相談することをおすすめします。

\最短3分でお問合せ完了!法人様は即日Web打合せOK/

電話で相談するメールで相談する

スマホへの勝手なアプリインストールを防ぐ対処法【Android編】

Androidは自由度が高い反面、セキュリティ設定を一歩間違えると不正アプリの侵入を許してしまう危険性があります。とくに「提供元不明アプリの許可」や「不必要な権限設定」は、マルウェア感染の原因になりやすいポイントです。

以下には、一般のユーザーでもすぐに実行できる内容を優先度順に整理しました。重要な順に、確実に対策していきましょう。

提供元不明のアプリを禁止する

最優先の対策です。Google Play以外の「野良アプリ」を許可していると、マルウェアが侵入し放題になります。必ず無効に設定しましょう。

  1. 「設定」→「アプリと通知」または「セキュリティ」を開く
  2. 「特別なアプリアクセス」→「不明なアプリのインストール」を選ぶ
  3. すべてのアプリで「この提供元を許可」をオフに設定する

Google Play プロテクトを有効にする

Googleのセキュリティ機能で、インストール済みのアプリを自動スキャンし、危険を通知してくれます。無料で使えるため、確実に有効化しておきましょう。

  1. Google Playストアを起動し、右上のアイコンをタップする
  2. 「Play プロテクト」→「設定」を開く
  3. 「端末をスキャンして脅威を検出」をオンに設定する

USBデバッグを無効にする

USB経由での強制インストールを防ぎます。開発者でない限り、常にオフにしておくのが安全です。

※開発者向けオプションが表示されていない場合は問題ありません。

  1. 「設定」→「システム」→「開発者向けオプション」を開く
  2. 「USBデバッグ」の設定をオフにする

デバイス管理者・アクセシビリティ設定を確認する

一部のマルウェアはここを悪用して、アプリを削除不能にするケースがあります。不審な設定が有効になっていないかを確認しましょう。

  1. 「設定」→「セキュリティ」→「デバイス管理アプリ」を開く
  2. 不要・見覚えのないアプリがオンなら、オフに設定する
  3. 「設定」→「ユーザー補助」→「サービス」でも同様に確認する

アプリの権限を制限する

カメラ・位置情報・通話履歴など、本来不要な情報へアクセスしているアプリは危険です。不要な権限は無効にしましょう。

  1. 「設定」→「アプリ」または「アプリ管理」を開く
  2. 対象アプリを選び、「権限」をタップする
  3. 不要な項目(SMS・通話・位置情報など)をオフに設定する

セキュリティアプリでスキャンを行う

端末に潜む不正なアプリやマルウェアを検出するには、セキュリティアプリの活用が効果的です。Norton、ESET、Avastなど信頼性のあるアプリを使い、定期的にスキャンを行うことで、不審な挙動を早期に発見できます。

OS・アプリを常に最新に保つ

セキュリティ上の脆弱性はアップデートで修正されます。必ず定期的に更新を確認しましょう。

  1. 「設定」→「システム」→「システムアップデート」を開く
  2. アップデートがあればすぐにインストールする
  3. アプリはPlayストア →「アプリとデバイスの管理」→「すべて更新」を選ぶ

アプリの自動更新設定を見直す

アプリの自動更新は便利な一方、意図しない仕様変更やバグの原因になることもあります。手動での管理も検討しましょう。

  1. Playストア → 右上アイコン →「設定」をタップする
  2. 「ネットワーク設定」→「アプリの自動更新」を選択する
  3. 「自動更新しない」に設定する

スマホへの不正アプリの侵入は、設定ミスや見落としから始まるケースが大半です。上記の8つを順番に対策しておけば、日常利用でのリスクは大幅に低下します。

それでも不審な挙動が続く、不明なアプリが消えないといった状況があれば、すでに端末が侵害されている可能性も考えられます。違和感を覚えた場合は、すぐに専門の調査会社へ相談することをおすすめします。

\最短3分でお問合せ完了!法人様は即日Web打合せOK/

電話で相談するメールで相談する

スマホへの勝手なアプリインストールを防ぐ対処法【iPhone編】

iPhoneはセキュリティ性能が高いとされていますが、構成プロファイルや自動ダウンロードの設定を放置すると、知らないうちにアプリが勝手に入るといったリスクも起こります。

以下では、セキュリティ上の優先度が高いものから順番に、今すぐできる対策を整理しました。

構成プロファイルを確認・削除する

構成プロファイルは、本来は企業や学校が端末管理のために使うものです。しかし、不正なプロファイルが入っていると、外部からアプリを勝手にインストールされたり、端末が遠隔操作される危険性があります。

  1. 「設定」→「一般」→「VPNとデバイス管理」を開く
  2. インストール済みプロファイルを確認する
  3. 見覚えのないプロファイルがあれば「削除」をタップ

自動ダウンロードとアップデートをオフにする

Apple IDを複数端末で共有している場合、他のデバイスでインストールしたアプリが、自動的にiPhoneにも入る設定になっていることがあります。意図しない同期を防ぐためには、この機能をオフにしておきましょう。

  1. 「設定」→「App Store」を開く
  2. 「Appの自動ダウンロード」「Appのアップデート」をオフにする
  3. 必要に応じて「モバイルデータ通信」もオフに設定

アプリの権限を見直す

位置情報・マイク・カメラなど、必要ないのにアクセスしているアプリは個人情報の漏洩リスクになります。インストールした覚えがあっても、動作に不要な権限は見直しておきましょう。

  1. 「設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開く
  2. 「位置情報サービス」「マイク」「カメラ」などをタップ
  3. 不要なアプリの許可を「なし」または「使用中のみ」に設定

※たとえば「QRコード読み取りアプリ」が位置情報を求めてきたら、即ブロックでOKです。

iOSを最新の状態に保つ

iOSは定期的に脆弱性(セキュリティホール)を修正しています。更新を後回しにすると、古いバージョンのまま狙われる可能性が高くなります。

  1. 「設定」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」を開く
  2. 「ダウンロードしてインストール」を実行する
  3. 完了後は端末を再起動して、反映されたか確認する

iPhoneは一見セキュリティが万全に見えますが、構成プロファイルの悪用やApple IDの自動同期など、ユーザーが気づきにくい形でアプリが侵入するリスクがあります。なかでも「構成プロファイルの確認と削除」は、iPhoneを安全に保つうえで最も重要な対策のひとつです。

もし、見覚えのないアプリが入っていたり、不自然な挙動が続いている場合は、すでに外部からの侵入が始まっている可能性があります。iPhoneを安全に使い続けるためにも、早めに専門の調査会社へ相談することをおすすめします。

【注意】iPhoneに入れた覚えのないアプリの対処法、乗っ取りの確認方法と削除手順iPhoneに入れた覚えのないアプリが見つかった場合、乗っ取りやApple IDの不正利用が関係していることがあります。削除してよいアプリの見分け方から、確認手順、被害を防ぐための対処法まで解説します。...

よくある質問

調査費用を教えてください。

対応内容・期間などにより変動いたします。
詳細なお見積もりについてはお気軽にお問い合わせください。
専門のアドバイザーがお客様の状況を伺い、概算の見積りと納期をお伝えいたします。

土日祝も対応してもらえますか?

可能です。当社は特定の休業日はございません。緊急度の高い場合も迅速に対応できるように、365日年中無休で対応いたしますので、土日祝日でもご相談下さい。

匿名相談は可能でしょうか?

もちろん可能です。お客様の重要なデータをお取り扱いするにあたり、当社では機密保持誓約書ををお渡しし、機器やデータの取り扱いについても徹底管理を行っております。また当社では、プライバシーの保護を最優先に考えており、情報セキュリティの国際規格(ISO24001)およびPマークも取得しています。法人様、個人様に関わらず、匿名での相談も受け付けておりますので、安心してご相談ください。

この記事を書いた人

デジタルデータフォレンジックエンジニア

デジタルデータフォレンジック
エンジニア

累計ご相談件数47,431件以上のフォレンジックサービス「デジタルデータフォレンジック」にて、サイバー攻撃や社内不正行為などインシデント調査・解析作業を行う専門チーム。その技術力は各方面でも高く評価されており、在京キー局による取材実績や、警察表彰実績も多数。

電話で相談するメールで相談する

フォームでのお問い合わせ

下記のフォームに必要事項をご入力の上、
「送信する」ボタンを押してください。
お問合せ内容を確認次第、担当者
(専門アドバイザー)よりご連絡いたします。

ご相談内容を入力してください。

  • 必須
  • 必須
  • 必須

    ※対象機器がわからない・複数の端末がある場合は「その他・不明」を選択の上、ご相談の詳細に記載をお願いいたします。

  • 必須
  • 任意

お客様情報を入力してください。

  • 必須
  • 必須

    ※半角数字・ハイフンなし

  • 任意
  • 任意

    ※匿名でのご相談希望の方は空欄で送信してください。

  • 必須

    ※お問い合わせから24時間以内に、担当者(専門アドバイザー)よりご連絡いたします。