どのような証拠がとれるのか | データ復旧事業「10年連続国内シェアNO.1」
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どのような証拠が取れるのか

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退職者による情報漏洩や不正が発覚した際、このような証拠データをパソコン、スマホから取得することができます。

メール調査

OutlookやThunderbirdなどから外部に機密情報を送信してないかを調査します。

削除メールの調査

削除されたメールの有無を復元し、個人アドレスあてに外部に添付ファイルなどを送ってないか?など調査します。

削除ファイルの復元

意図的な情報漏えいの場合、証拠隠滅の為に漏えいさせたデータを削除するケースが多くあります。

インターネットの接続履歴

WEBメールやWEBストレージにアクセスしていないかを調査します。
また、「証拠隠滅の方法」などのキーワードで検索していないかも調査します。

USB接続履歴

接続されたUSBの識別番号から、会社で管理・貸与しているUSBか、私物USBかを判別し、その接続履歴を調査します。

最近開いたファイル

日ごろアクセスしないような、別部署のフォルダやファイルを開いてないかを調査します。
※私物のUSBメモリを接続した後に、別部署のファイルを開いていれば、そのファイルを抜き出したと推測できる場合もあります。