ご利用体験談 | データ復旧事業「2007年〜2017年11年連続国内売上NO.1(上位10社の信用情報調査による)」 残業代請求、残業証拠収集でお困りなら、DDFにお任せください!

事例集

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Case1


1.調査背景・依頼内容

時間外残業による労働審判を申し立てている。
時間外残業の証拠書類として、手帳、会社システム、SECOM警備記録を提出しているが、十分な証拠として判断されにくい状況。
時間外残業が月に150~170時間発生していた事実が確実にあるものの、会社側からは虚偽報告と答弁され、立証できず悔しい想いをしている。
そのため会社パソコンのログを抽出して証拠として利用したい。


2.ご提案・作業内容

「証拠保全」を実施したのち、パソコンから起動履歴の抽出を実施。
また、起動していた間のパソコンの操作履歴も念のため調査をご提案した。


3.調査結果

パソコンの起動履歴を特定期間で抽出。履歴の一覧をExcelにまとめて提出。


Case2


1.調査背景・依頼内容

特定の期間に長時間労働があったことを証明したい。
長時間労働により体調を崩していたが、確実な証拠がないため残業とみなされていない。
削除している部分も復旧して労働していた証拠として使いたい。


2.ご提案・作業内容

「証拠保全」をしたのち、パソコンから起動履歴の抽出を実施。
Webサイト・メール等の履歴も復旧し、調査を行う。


3.調査結果

調査の結果、パソコンの起動履歴を確認できた。
Webサイト・メール調査でも、時間外に業務を行っている旨のメールが復旧された。
これらの証拠となりえるデータをまとめて納品。