情報漏えいの証拠調査なら、フォレンジック調査のDDF | 事実認定、証拠収集などでお困りなら、DDFにお任せください!

情報漏えい証拠調査のDDF 情報漏えい証拠調査のDDF

情報漏えいの痕跡や証拠は、パソコン、スマホ、記録メディアなど、デジタルデバイスに必ず残されています。
情報漏えいの証拠や漏えいしたデータの調査は、私たちDDFにご相談下さい。
※復旧率=データ復旧件数/データ復旧ご依頼件数(分母は、DDRのHPに記載しているS~Eまでの復旧難易度ランクで、他社復旧不可のSランクとAランクを除いた件数で算出しております。)

0800-817-2267 0800-817-2267

企業の方へ

情報漏えいが発覚した場合、まず考えるべきことは「被害を最小限に抑える」ことです。
どういう情報が、どういう経路で、どの程度の範囲に漏えいしたのか・・・
その事実の全貌を正確に把握することによって、的確な判断や対処が可能となります。
そしてその証拠はパソコンなどデジタル機器に必ず残っています。
情報漏洩の事実確認や、法的措置を前提とした証拠収集を早急に行いたい場合は、私たちDDFへお問合せ下さい。

弁護士の方へ

顧問先企業から、情報漏えい事件の相談を受けたが、まだ事実確認が出来ていない、証拠が無い、少ない場合に、パソコンやスマホから証拠データを取ることができます。
どういう情報が、どういう経路で、どの程度の範囲に漏えいしたのか・・・
その事実の全貌を正確に把握することによって、的確な判断や対処が可能となります。
情報漏洩の事実確認や、法的措置を前提とした証拠収集を早急に行いたい場合は、私たちDDFへお問合せ下さい。

情報漏えいの相談 TOP5


情報漏えいの被害の全貌を、
できる限り早く把握したい


情報漏えいを、
社内外に知られずに内密に事実調査したい


情報漏えいの経路と
犯人を早急に特定したい


消されたデータ(壊れた機器)から、
情報漏えいの証拠を抽出してほしい


法的措置を前提に、
法的に有効な書類の作成をしてほしい

情報漏えいにはこんな事例があります

  • 退職者が転職先に開発データ・顧客データ漏えい
  • 退職者が顧客データなど営業機密データを持ち出して独立
  • 業務委託社員がUSBメモリでデータを持ち出し
  • 現職社員が競合他社の幹部社員に営業機密データを販売
  • 元幹部社員指示の元、現職社員を引抜き、営業機密データの持ち出しも指示。

見積もり0円!
電話相談0円!
情報漏えい証拠を取り出します!!

【ご注意下さい!】

これをやると証拠が取れなくなります

内部告発などで不祥事の可能性が発覚した場合、まず大切なことは「真偽」を確認すること、つまり「事実」を明らかにすることです。
そのためには「事実」を裏付ける「証拠」を速やかに入手する必要があります。
「関係者に事情を聴取するのが最も確実」と考えがちですが、確たる「証拠」もなく不用意に対処して、「証拠」を隠滅されたケースもあります。
証拠データが消された直後であれば復元できる可能性は高いですが、消された後にパソコンやスマホを使い続けると、新たなデータが上書きされ、証拠データが書き換わってしまい、証拠が復元できなくなってしまいます。
フォレンジック調査依頼の決定が遅れたばかりに、「本来取り出せるはずだった証拠データが取れなくなってしまった」というリスクを避け、内密に「証拠」を入手するには、早急にフォレンジック調査を行うことをおすすめします。

「情報漏えい」が疑われた場合には、「被害を最小限に抑えること」
そして、「すみやかに証拠を保全」すること。
その証拠はパソコンやスマホなどから取り出すことができます。

当社の技術力を使えば、パソコン、サーバー、ハードディスク、USB、SDカードなど、
あらゆるハードウェアのデータ調査・復元を行い、情報漏えいの証拠を取り出せる可能性があります。

パソコン

サーバ

ハードディスク

USBメモリ

SDカード

スマートフォン

携帯電話


情報漏えいの証拠はデータだけではなく、あらゆる履歴に残っています。
追跡不可能と思われる情報でも、当社なら解決できる可能性があります

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