ハラスメント証拠ならフォレンジック調査のDDF | 事実認定、証拠収集などデータ復旧事業国内No1

ハラスメント証拠調査のDDF ハラスメント証拠調査のDDF

パワハラ、セクハラ、モラハラ、マタハラを受けた証拠を消してしまった方や、加害者に消された方、または濡れ衣を着せられたので無実を証明する為の証拠を出したい方は、データ復旧率96.2%、11年連続国内No.1実績のデジタルデータフォレンジックへご相談下さい。

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ハラスメント被害を受けた証拠が欲しい方へ

上司から、職場のパソコンやスマホのメールやLINEでセクハラやパワハラをされた後、 上司にメールやLINEを強制的に削除され証拠隠滅されたというご相談が多くありますが、 ご安心ください。 削除後すぐにご相談いただければ、削除されたデータでも復元できます。 ただし、削除後パソコンやスマホを使い続けると上書きによって証拠データが復元できなく なりますので、手遅れになる前に早急にDDFまでご相談下さい。

濡れ衣を着せられてしまい、疑いを晴らしたい方へ

身に覚えのないパワハラやセクハラ、モラハラ、マタハラの疑いを掛けられ、会社に内部 通報されてしまったというご相談が増えています。 疑いをかけられた際、突発的に怪しいメールやLINEを削除してしまいがちですが、無実を 証明する証拠として、削除したデータが必要になる場合があります。 その場合もご安心ください。 削除後すぐにご相談いただければ、削除されたデータでも復元できます。 ただし、削除後パソコンやスマホを使い続けると上書きによって証拠データが復元できなく なりますので、手遅れになる前に早急にDDFまでご相談下さい。

企業の内部監査室、人事部、経営者様へ

社員から、パワハラ、セクハラ被害の内部通報があった際、該当者のパソコンやスマホを内 密に調査し事実確認を行いたい場合、フォレンジック調査が有効です。 ハラスメントの加害者はいつ証拠隠滅を図るか分かりません。 加害者に知られることなく、早急かつ内密の事実確認調査が必要です。弊社のフォレンジッ ク調査サービスは、終業後や土日祝日に事務所を訪問し、調査することも可能です。 手遅れになる前にまずはDDFまでご相談下さい。

弁護士、社労士の方へ

顧問先企業から、社内でパワハラ、セクハラ被害が発生したとの相談を受けた場合や、パワ ハラ、セクハラ、モラハラ、マタハラなどの被害者から直接被害相談を受けた場合に、加害 者によってスマホやパソコンから証拠データが削除されいて証拠が無い時はDDFにご相談下 さい。 削除後すぐにご相談いただければ、削除されたデータでも復元できます。 ただし、削除後パソコンやスマホを使い続けると上書きによって証拠データが復元できなく なりますので、手遅れになる前に早急にDDFまでご相談下さい。

ハラスメントの相談TOP5

パソコンやスマホの削除データを復元して、証拠を抽出してほしい

社員からハラスメント被害の相談があったので、事実を調査したい

社員からハラスメントの損害賠償を請求されたので、事実を調査したい

社内にハラスメントの疑いがあるので、事実を調査したい

壊れたスマホから、ハラスメントの証拠を抽出してほしい

ハラスメントにはこんな事例があります

  • 上司からパワハラを受けており、社内メールやLINEが来てたが、上司が証拠隠滅で消した。
    そのデータを復元したい。
  • 営業部長が部下にパワハラをしていると内部告発があり、内密に事実確認をしたい。
  • 職務怠慢を注意したところ、逆にパワハラで訴えてきた為、職務怠慢の証拠を取り出したい。
  • 主人から日常的にLINEやメールでモラハラ(暴言)を受けていたが、主人にデータを消された。
    そのデータを復元して警察に被害届を出したい。
  • 上司からLINEでセクハラされていた。
    気持ち悪くて消してしまった写真やトークを復元して、被害届出したい。

DDFの「フォレンジック調査」の事例

パワハラの証拠データ復元調査(社会福祉法人K会のケース)

 調査背景

K会が経営するデイサービスセンターにおいて、センター長が職員Aに対して頻繁に暴言やメールでパワハラを行っているという内部通報がありました。
K会は事実確認のためにそれぞれにヒアリングを行いましたが、センター長は潔白を主張し、職員Aも被害は受けていないとの返事でした。
また、両者のパソコンのメールも確認しましたが、パワハラに該当する内容はありませんでした。
念のために、データが削除されている可能性を確認するため、弊社に調査のご依頼がありました。

 調査結果

両者のパソコンを調査したところ、メールのデータを削除した痕跡が見つかりました。
その削除されたデータを復元して、パワハラに該当する大量のメールを発見しました。
また、操作ログを調査した結果、内部通報があった直後に両者のパソコンから関係データすべてが削除されていたこともわかりました。
その証拠をセンター長に提示して改めてヒアリングしたところ、パワハラの発覚を恐れ、職員への口止めと証拠隠滅を図ったことが判明しました。
職員Aの話によると、職場における不利益な扱いを怖れて、センター長のパワハラを我慢し、黙って命令に従っていたとのことでした。
その後センター長は降格となり、部署も異動となりました。

セクハラの証拠データ復元調査(出版社契約社員Mさんのケース)

 調査背景

Mさんが出版社の契約社員になって数カ月後。Facebookのメッセンジャーで、既婚者の上司Sからセクハラ的なメッセージが頻繁に届くようになりました。
Mさんは、最初は明るく茶化しながら対応していましたが、そのうち内容や頻度が尋常じゃないほどエスカレートしてきたため、Sの上司のBに相談。
「すぐに会社に報告するのでスマホを貸してほしい」と言われて貸したところ、「スマホを落として壊してしまった。
証拠がないので説明できない。申しわけない。スマホは弁償する」と言われて、激しく壊れたスマホを返され、問題は放置されました。
その後、上司Sのセクハラは止まったものの、過剰な仕事量を押し付けられたり、職場で同僚から無視されるようになり、精神的に堪え切れなくなって退職を決意。
会社に損害賠償を請求したいので、壊れたスマホから証拠のデータを復元してほしいとのご依頼がありました。

 調査結果

B社の幹部社員が退職する際は必ずご連絡をいただき、パソコンをすべて保全して、操作ログ、USBメモリの接続履歴、削除ファイルの復元、メールやクラウドへのアクセス履歴などを調べ、情報漏えいや不正行為が行われていないかどうかの調査を実施しています。
最近では、中途退職者のパソコンにまで範囲を広げてフォレンジック調査をすることになりました。
B社の場合、調査件数はこれまで5件程度ですが、いまのところ不正の証拠は発見されていません。

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 ご注意下さい 

これをやると証拠が取れなくなります

内部告発などでパワハラ、セクハラ、モラハラ、マタハラなどの可能性が発覚した場合、まず大切なことは「真偽」を確認すること、つまり「事実」を明らかにすることです。
そのためには「事実」を裏付ける「証拠」を速やかに入手する必要があります。
「関係者に事情を聴取するのが最も確実」と考えがちですが、確たる「証拠」もなく不用意に対処して、「証拠」を隠滅されたケースもあります。
証拠データが消された直後であれば復元できる可能性は高いですが、消された後にパソコンやスマホを使い続けると、新たなデータが上書きされ、証拠データが書き換わってしまい、証拠が復元できなくなってしまいます。
フォレンジック調査依頼の決定が遅れたばかりに、「本来取り出せるはずだったハラスメントの証拠データが取れなくなってしまった」というリスクを避け、内密に「証拠」を入手するには、早急にフォレンジック調査を行うことをおすすめします。

パソコンやスマホ等のデジタル機器から「ハラスメント」の証拠を見つけます。
削除されたデータや壊れた機器からも調査いたします。

当社の技術力を使えば、パソコン、サーバー、ハードディスク、USB、SDカードなど、
あらゆるハードウェアのデータ調査・復元を行い、ハラスメントの証拠を取り出せる可能性があります。

パソコン

サーバ

ハードディスク

USBメモリ

SDカード

スマートフォン

携帯電話


ハラスメントの証拠はデータだけではなく、あらゆる履歴に残っています。
追跡不可能と思われる情報でも、当社なら解決できます

メール

Web閲覧履歴

各種APP

USB接続履歴

コピー履歴

改ざん履歴

発着信履歴

写真・動画

GPS履歴

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DDFの強み

11年連続日本No.1の実績

警察や法律事務所、上場企業から個人のお客様まで
高い信頼を得ており、「データ復旧国内シェアNo1」の
実績を11年連続で継続しております。

鉄壁のセキュリティー体制

データ復旧実績は延べ13万件以上ありますが、
情報漏えいは1件も発生していません。
官公庁や警察などの極めて秘匿性の
高いデータを取り扱うため、世界基準の
セキュリティガイドラインを構築しています。

世界最高峰の技術力

データ復旧率は世界トップクラスの96.2%。
世界中の最先端技術を随時導入し、
研究開発チームが独自に技術を開発しています。
他社で復旧できなかった案件も、
そのほとんどの復旧に成功しています。

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世界中から最新鋭の機器を導入しています。