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DDFは、「11年連続国内売上シェアNO.1(※2007年〜2017年 上位10社の信用調査結果より)」のデータ復旧事業を展開するDDSがご提供するフォレンジックサービスです。

デジタル遺品とは

今やあらゆる世代でデジタル機器が使われるようになりました。
その持ち主が亡くなると、それらの機器に格納されたデータはデジタル遺品として遺族に残されます。
デジタル遺品は、パソコンやスマートフォンなどのハードウェアのように「物」として実在しないので
通常の遺品と異なり、その存在がわかりにくいことが特徴と言えます。

デジタル遺品は、放置すると大変な問題になることがあります。
中には緊急を要するものもあるため、まずは現状を把握し迅速に且つ慎重に対処することが大切です。
資産価値のある遺品(インターネット銀行口座・証券・FXなど)

遺産配分後に発覚し相続トラブル。証券や為替の値下がりで多大な損失が発生。

SNSやブログの記録(Facebook・Twitterなど)

成りすましの被害。事実と異なる内容でもネット上にあがるとほぼ永久的に残る。

HDDに保存されたイラストや文章、写真(各種重要書類・子供の成長記録など)

ロックがかかっていて確認できない。

ゲームやアプリケーションのアカウント(有料サイト・ゲームレアアイテム)

使用料の滞納。レアアイテムの売買などで金銭トラブル。

ネットオークション(オークション取引・ネットショップ運営など)

取引の未完了で訴えられる。

個人情報(連絡先・パスワード)

ウイルス感染でデータ流出。クレジット情報を盗まれ悪用される。

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調査について

通常の遺品整理に加えて、どんな情報が遺されているかわからない遺品の膨大なデータを
確認・整理するとなると、その負担はさらに大きなものとなります。

DDFのフォレンジックサービスは、そうしたデジタル遺品に関わるご遺族のご負担を軽減することができます。

故人が遺されたパソコンやスマホなどのデジタル機器をそのままお預けいただければ、パスワード解除や壊れた機器からのデータ復元などを含めて、中身をすべて調査し、必要なデータを抽出・整理してご遺族にお届けいたします。また、機器そのものを処分される場合も、機器に残るデータの完全複製や、個人情報流出を防ぐためのデータ完全消去などを承ります。


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デジタル遺品調査依頼 TOP5

1

デジタル機器に不慣れなので、中身を全て調査してほしい。

2

パスワードが解らずパソコンやスマートフォンの中身を確認する事が出来ない。

3

遺品の機器が壊れていて、中身を確認する事が出来ない。

4

個人のSNSなどのオンラインアカウント等を調査してほしい。

5

遺品の旧型の機器(記憶メディア)からデータを取り出してほしい。

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