あなたのスマホの不正アクセス・ハッキング調査します。

攻撃対象となったサービス ログイン件数

オンラインゲーム・コミュニティサイト 59,463

インターネットショッピング 21,235

インターネットバンキング 109

その他 548,825

合計 629,632


インターネットバンキングの不正送金 13,251,944

他人へのなりすまし 261,009

インターネットショッピングの不正購入 911,209

情報の不正入手 92,177

オンラインゲーム、コミュニティサイトの不正操作 379,130

ホームページの改ざん・消去 10740

インターネット・オークションの不正操作 3613

不正ファイルの蔵置 201

平成24年 平成25年 平成26年 平成27年 平成28年
不正アクセス
行為
検挙件数 533 968 338 332 462
検挙事件数※ 133 142 141 154 175
検挙人員 151 144 150 154 192
識別符号
提供(助長)行為
検挙件数 4 7 0 5 5
検挙事件数 4 7 0 5 2
検挙人員 4 7 0 5 3
識別符号
取得行為
検挙件数 2 2 16 10 6
検挙事件数 2 1 5 1 3
検挙人員 2 1 15 1 3
フィッシング
行為
検挙件数 2 1 8 14 1
検挙事件数 1 1 6 14 1
検挙人員 1 1 6 14 1
検挙件数
(件)
543 980 364 373 502
検挙事件数
(事件)
136
(重複6)
145
(重複8)
150
(重複4)
173
(重複3)
182
(重複5)
検挙人員 154
(重複6)
147
(重複8)
170
(重複3)
173
(重複3)
200
(重複5)
「フォレンジック調査」で抽出したデータは疑う余地のない決定的な「事実(証拠)」になります。
 当事者は当初、証拠を残さないよう、機器を使わなかったり証拠になりそうなデータを即座に削除しますが、何度も繰り返すうちに慣れてきて油断が生まれ、便利なデジタル機器を使用するよいうになり、証拠や痕跡を残すケースが多々あります。

そうした機器から抽出したデータは、個人的な判断や推測の余地がない決定的な事実(証拠)になるため、捜査や裁判において「フォレンジック調査」は不可欠となっていますが、テクノロジーの進化に伴う高度な技術や法的なノウハウが求めらるため、簡単には対応できません。DDFは、累積13万件におよぶデータ復旧で培った技術力で警察や法律事務所、探偵会社などのサポートを行い、高い信頼を得ています。
警察、法律事務所、探偵事務所もサポート DDF
DDFでは、あらゆるデジタル機器を残された痕跡データはもちろん、消されたデータや壊れた機器のデータなども復元して、綿密な調査・解析を行い、確実な(証拠)を抽出します。法的措置に対応できるよう、ヒアリングからご報告まで一貫して法的・技術的手段を厳格に遵守しながら調査・解析を進行しますので、法的書類の作成までサポートできます。

また、ご要望があれば、こうしたケースの経験が豊富な法律事務所や探偵会社をご紹介することもできます。
DDFは、「5つの強さ」で選ばれています
1

11年連続NO.1の実績

警察や法律事務所、上場企業から個人のお客様まで高い信頼を得ており、「データ復旧国内シェアNO.1」の実績を11年連続で継続しております。
11年連続NO.1の実績
2

鉄壁のセキュリティ体制

データ復旧実績は延べ16万件以上ありますが、情報漏えいは1件も発生していません。官公庁や警察などの極めて秘匿性の高いデータを取り扱うため、世界基準のセキュリティガイドラインを構築しています。
鉄壁のセキュリティ体制
3

世界最高峰の技術力

データ復旧率は世界トップクラスの96.2%。世界中の最先端技術を随時導入し、研究開発チームが独自に技術を開発しています。他社で復旧できなかった案件も、そのほとんどの復旧に成功しています。
世界最高峰の技術力
4

圧倒的なスピード

高い技術と豊富な経験を持つトップエンジニアが、通常2日~1週間かかる診断を最短15分、復旧を最短30分で対処。すべての復旧を、自社内完結・ワンフロアで行い、迅速性を徹底追及しています。
圧倒的なスピード
5

国内最大級の最先端設備

多種多様な復旧依頼にお応えするため、1日200台以上の復旧に対応できる設備を完備。業界でも数少ない「クラス100のクリーンルーム」をはじめ、世界中から最新鋭の機器を導入しています。
国内最大級の最先端設備
DDFのサービスフロー

以下はベーシックなフローモデルです。
お客様の状況により変わる場合がございます。

  該当するボタンを押してください  
ヒアリング
専門の担当者が電話または訪問して、問題のヒアリングを行い、調査内容を確認します。 訪問が困難な場合は、ご来社いただきます。 ヒアリングをもとにお見積をご提出いたします。
ヒアリング
訴訟せず、内密に解決する場合
訴訟中または、訴訟予定の場合
データの収集・証拠保全
法的手法に則り、調査スタートからのすべての記録を正確に残す必要があります。 そのため、根拠となるデータや機器を収集し、データが改変されないように保全します。 機器の劣化や破損により保全が困難な場合は、物理復旧を実施します。

データの収集・証拠保全
データの復元
専門のエンジニアが最先端設備を駆使して、データを復元します。 パソコン、スマホ、サーバー、ハードディスク、USB、SDカード、SSDなど、あらゆるデジタル機器に対応できます。
データの復元
証拠データの調査・解析
復元したデータを含む膨大なデータから、メールのログ、インターネットや社内サーバーへのアクセス履歴、 機器やファイルの利用履歴などを調査・解析し、証拠を抽出します。
証拠データの調査・解析
報告書の作成
調査結果を報告書(当社フォーマット)にまとめ、ご提出します。必要であれば、法廷書類も作成します。
報告書の作成
訴訟せず、内密に解決する場合
ヒアリング
専門の担当者が電話または訪問して、問題のヒアリングを行い、調査内容を確認します。 訪問が困難な場合は、ご来社いただきます。 ヒアリングをもとにお見積をご提出いたします。
ヒアリング
データの復元
専門のエンジニアが最先端設備を駆使して、データを復元します。 パソコン、スマホ、サーバー、ハードディスク、USB、SDカード、SSDなど、あらゆるデジタル機器に対応できます。
データの復元
証拠データの調査・解析
復元したデータを含む膨大なデータから、メールのログ、インターネットや社内サーバーへのアクセス履歴、 機器やファイルの利用履歴などを調査・解析し、証拠を抽出します。
証拠データの調査・解析
報告書の作成
調査結果を報告書(当社フォーマット)にまとめ、ご提出します。必要であれば、法廷書類も作成します。
報告書の作成
訴訟中または、訴訟予定の場合
ヒアリング
専門の担当者が電話または訪問して、問題のヒアリングを行い、調査内容を確認します。 訪問が困難な場合は、ご来社いただきます。 ヒアリングをもとにお見積をご提出いたします。
ヒアリング
データの収集・証拠保全
法的手法に則り、調査スタートからのすべての記録を正確に残す必要があります。 そのため、根拠となるデータや機器を収集し、データが改変されないように保全します。 機器の劣化や破損により保全が困難な場合は、物理復旧を実施します。

データの収集・証拠保全
データの復元
専門のエンジニアが最先端設備を駆使して、データを復元します。 パソコン、スマホ、サーバー、ハードディスク、USB、SDカード、SSDなど、あらゆるデジタル機器に対応できます。
データの復元
証拠データの調査・解析
復元したデータを含む膨大なデータから、メールのログ、インターネットや社内サーバーへのアクセス履歴、 機器やファイルの利用履歴などを調査・解析し、証拠を抽出します。
証拠データの調査・解析
報告書の作成
調査結果を報告書(当社フォーマット)にまとめ、ご提出します。必要であれば、法廷書類も作成します。
報告書の作成
まずはお電話でお問合せください。
お電話いただければ、専門のアドバイザーがお客様の状況を伺い、概算と見積もりを納期をお電話にてお伝えいたします。
その後、機器を来社お持ち込み、ご発送いただければ、無料にて正確な見積もりをお出しできます。
金額が気になる方は、まずはお電話ください。
お問合せ DDF 0120-900-952
お問合せ DDF 0120-900-952
画像解析 DDF
フォレンジックの活用分野は、法廷での立証をはじめ、多岐にわたります。
フォレンジックの活用分野は、法廷での立証をはじめ、不正や犯罪の調査、インシデント・レスポンス(セキュリティを脅かす事象を特定し、適切に対処すること)、e-Discovery(電子証拠提示制度)など、多岐にわたります。そのため、消去や改ざんが容易なデジタルデータの特性に対応して、消されたり失われたりしたデータを復旧する技術や、データが捏造されたものかどうかを検証する技術、また、記録の段階でデータが改ざんできないよう工夫したり、ハッシュ値で同一性を証明する技術など、高度な技術や法的なノウハウが必要となります。
「フォレンジック調査」 DDF
画像解析 DDF
会社概要
会社名 デジタルデータソリューション株式会社/ DIGITAL DATA SOLUTION INC
サービス名 デジタルデータフォレンジック
株主 熊谷 聖司
岩本 博
NVCC7号投資事業有限責任組合
(運営者:日本ベンチャーキャピタル株式会社 https://www.nvcc.co.jp)
株式会社ラック
(敬称略)
上記3者にて、株式を100%保有
役員一覧 代表取締役社長  熊谷 聖司
取締役  谷内 周平
取締役  吉田 大輔
取締役  上谷 宗久
取締役 (社外取締役) 安藤 隆春
監査役  佐々木 修
監査役 (社外監査役) 上野 亨
監査役 (社外監査役) 小林 卓司
監査役 (社外監査役) 松本 高一
設立年月日 平成11年6月14日(20期目)
決算月 8月
資本金 7,000万円
従業員数 109名
電話 フリーダイヤル:0120-706-332
(電話対応時間 24時間)
代表番号03-6264-1515
FAX 03-6264-1520(24時間対応)
主要取引先 グーグル株式会社  http://www.google.co.jp
ヤフー株式会社 http://www.yahoo.co.jp
キャノンシステムアンドサポート株式会社 http://www.canon-sas.co.jp
NTT東日本株式会社 http://www.ntt-east.co.jp
三井住友銀行 http://www.smbc.co.jp
みずほ銀行 http://www.mizuhobank.co.jp
三菱東京UFJ銀行 http://www.bk.mufg.jp


(順不同 敬称略)
情報
セキュリティ
国際標準規格 ISO27001/ISMS取得
財団法人日本情報処理開発協会(JIPDEC)によるPマーク取得
第三者と機械による厳重なセキュリティチェックを実施
事業内容 データ復旧事業 (https://www.ino-inc.com)
データバックアップ復旧事業 (https://www.digitaldatabackup.com)
フォレンジック復旧事業 (https://digitaldata-forensics.com)
ワランティ復旧事業 (https://www.digitaldata-warranty.com)
加盟団体 IDEMA Japan(日本HDD協会)  http://www.idema.gr.jp/
デジタル遺品研究会 https://www.lxxe.jp/
デジタル・フォレンジック研究会 https://digitalforensic.jp/