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デジタル機器から従業員の素行を暴きます!フォレンジック調査のDDF | 事実認定、証拠収集などデータ復旧事業国内No1

従業員素行調査のDDF 従業員素行調査のDDF

今の時代、職務怠慢や不正行為などの証拠は、従業員のスマホやパソコンに残されています。
疑惑段階であっても、デジタル機器を調査することで、素早く事実確認が可能です。

企業の内部監査室、人事部、経営者様へ

「業績不振の営業部員がサボっていないか調査したい」「元従業員から労働審判を起こされた。 当時の職務怠慢の証拠をデータ復元したい」などの場合、スマホのGPS位置情報やWEB閲覧履 歴(YouTubeや趣味のサイト)を復元、抽出することができます。 このような証拠は、いつ証拠隠滅されるか分からないため、早急かつ内密の事実確認調査が必 要です。 弊社のフォレンジック調査サービスは、終業後や土日祝日に事務所を訪問し、調査することも 可能です。手遅れになる前にまずはDDFまでご相談下さい。

弁護士、社労士の方へ

顧問先企業で、「職務怠慢が常態化していた元従業員から不当解雇されたとして労働審判を起 こされた、未払い残業代を請求された」「職務怠慢が酷い社員へ退職勧奨をしたい」などの相 談を受けた場合、勤務時使用していたパソコンからWEB閲覧履歴(YouTubeやSNSの閲覧履歴 )などを復元し、職務怠慢の証拠を取り出せる可能性があります。既にパソコンやスマホを初 期化済みであっても、お早めにご相談いただければ、データ復元できる可能性があります。 ただし、削除後パソコンやスマホを使い続けると上書きによって証拠データが復元できなくな りますので、手遅れになる前に早急にDDFまでご相談下さい。

従業員素行調査の相談 TOP5

成績不振の外回り営業マンがサボってないか調査したい。
(スマホ位置情報やYouTube閲覧履歴、PC利用状況調査など)
業務中に、趣味のWEBサイト閲覧など業務外のPC利用が目立つとの内部通報。
実態を調査し、処分したい。
残業代支給額が増えてきたため、
残業時間中のWEB閲覧履歴を調査したい。
素行不良社員が退職前にパソコンを初期化して返却してきた。
何かの証拠隠滅の可能性がある為、調査してほしい。
職務怠慢が度重なり改善されない為、懲戒解雇したところ、不当解雇だと訴えられた。
初期化したPCから職務怠慢の証拠を取り出したい。

従業員素行調査にはこんな事例があります

ライバル社への情報リーク調査

(機器リース会社W社のケース)

調査背景

W社の営業所の売上が、この数カ月でかなり落ちてきました。 本部の役員が営業所にテコ入れで出向き、問題点や課題を抽出するために営業資料を分析していたところ、顧客数がある月を境に不自然に落 ち込んでいることに気づき、顧客名簿の流出を疑いました。 営業所長ほか幹部数名にヒアリングしたところ、中堅社員Gの名前が上がり、真偽の証拠を早急に確かめたい、というご相談がありました。

調査結果

本人に調査を悟られないよう、深夜にパソコンを保全(HDDの完全複製)し、まずメール情報を調べました。 2年前に退職したGの元上司のSと頻繁にメールを交換しており、その内容からSがライバル会社に転職したことやGがその会社に誘われている ことが判明しました。また、消去されたデータを復元し、その中から顧客名簿をSにメールで送付した事実も発見しました。 それらの証拠をGに提示すると、Gが背任行為をすべて認めたため、懲戒処分となりました。

業績不振社員の勤怠管理

(保険会社S社のケース)

調査背景

S社の支社に、能力はあるのに営業成績が格段に低い社員がいて、真面目に仕事に取り組んでいるのかどうか疑わしいので、勤務実態を本人 に知られずに調査してほしい、というご依頼がありました。

調査結果

対象者のパソコンを深夜に保全(HDDの完全複製)し、インターネットのアクセス履歴および業務関連ファイルへのアクセス履歴を調査しました。 その結果、勤務時間中や残業時間中に、業務と無関係のサイト(アダルトサイト)に長時間アクセスしていることや、業務関連のファイルへのアクセスが極端に少ないことが判明し、実質の職務時間が極めて少ないことがわかりました。 その事実を本人に提示し、会社貸与のスマホを提出させて、GPS情報などを解析したところ、営業先に行かずにマンガ喫茶に長時間いることも判明しました。 本人が謝罪と反省の意を表明したため、減給処分にとどめ、社内にも内密の解決となりました。

見積もり0円!電話相談0円!
パソコン・スマホから従業員の素行調査します!!

【ご注意下さい!】

これをやると証拠が取れなくなります

  • ・削除後にスマホを使用し続ける →削除後の上書きによって復元できなくなります
  • ・初期化して次の社員が使い始めてしまう →初期化後に使用すると上書きで復元できなくなります
  • ・リース品なので機器を返却する → 本体が無ければ証拠が取れません 証拠データが消された直後であれば復元できる可能性は高いですが、消された後にパソコンやスマホを使い続ける と、新たなデータが上書きされ、証拠データが書き換わってしまい、証拠が復元できなくなってしまいます。 フォレンジック調査依頼の決定が遅れたばかりに、「本来取り出せるはずだったハラスメントの証拠データが取れ なくなってしまった」というリスクを避け、内密に「証拠」を入手するには、早急にフォレンジック調査を行うこ とをおすすめします。

パソコンやスマホ等のデジタル機器から「従業員の素行調査」を致します。

当社の技術力を使えば、パソコン、サーバー、ハードディスク、USB、SDカードなど、
あらゆるハードウェアのデータ調査・復元を行い、調査を行うことができます。

パソコン

サーバ

ハードディスク

USBメモリ

SDカード

スマートフォン

携帯電話


ハラスメントの証拠はデータだけではなく、あらゆる履歴に残っています。
追跡不可能と思われる情報でも、当社なら解決できます

メール

Web閲覧履歴

各種APP

USB接続履歴

コピー履歴

改ざん履歴

発着信履歴

写真・動画

GPS履歴

DDFの強み

10年連続日本No.1の実績

警察や法律事務所、上場企業から個人のお客様まで
高い信頼を得ており、「データ復旧国内シェアNo1」の
実績を10年連続で継続しております。

鉄壁のセキュリティー体制

データ復旧実績は延べ13万件以上ありますが、
情報漏えいは1件も発生していません。
官公庁や警察などの極めて秘匿性の
高いデータを取り扱うため、世界基準の
セキュリティガイドラインを構築しています。

世界最高峰の技術力

データ復旧率は世界トップクラスの96.2%。
世界中の最先端技術を随時導入し、
研究開発チームが独自に技術を開発しています。
他社で復旧できなかった案件も、
そのほとんどの復旧に成功しています。

圧倒的なスピード

高い技術と豊富な経験を持つトップエンジニアが、
通常2日~1週間かかる診断を最短15分、
復旧を最短30分で対処。全ての復旧を、
自社内完結、ワンフロアで行い、
迅速性を徹底追及しています。

国内最大級の最先端設備

多種多様な復旧依頼にお応えするため、
1日200台以上の復旧に対応できる設備を完備。
業界でも数少ない「クラス100のクリーンルーム」をはじめ、
世界中から最新鋭の機器を導入しています。